浄土宗
紫雲山

行事と活動

開催の行事と活動

踊りを楽しんでいます

踊りを楽しんでいます

今日の寺子屋サロンは、5月8日に開催する「花まつり」に向けて「花ごま」作りでした。お参りの方、特に子どもたちへプレゼントする「花ごま」です。~中略~本日の日本海新聞「すいヤン」のコーナーで、今年の落語会で高座に上がってくれた「わらべ家小鳩さん」が紹介されました。

括りに集中!

括りに集中!

いつも賑やかな絣の時間ですが、今日は殆どの時間静まり返っておりました。「括り」に集中!!
来られた方から順に、括り作業開始です。来られる方来られる方、「静かですが、今日の絣の時間はお休みですか?」と心配そうに入室なさるほどでした。

花ごまと子ども落語

花ごまと子ども落語

今日の寺子屋サロンは、5月8日に開催する「花まつり」に向けて「花ごま」作りでした。お参りの方、特に子どもたちへプレゼントする「花ごま」です。~中略~本日の日本海新聞「すいヤン」のコーナーで、今年の落語会で高座に上がってくれた「わらべ家小鳩さん」が紹介されました。

ふるさとの御詠歌

ふるさとの御詠歌

月に一度の「詠唱&写経サロン」でした。法然上人二十五霊場3番霊場十輪寺様の「ふるさとの御詠歌」と、25番霊場総本山知恩院様の「彌陀本願の御詠歌」をお唱えしました。今年の秋にお参りするべく、今日はお唱え致しました。写詠歌なさる方も多かったです。次回は、5月18日㈪9時半~11時半です。お出かけくださいませ。

花まつりに向けて

花まつりに向けて

今夜は、詠唱会でした。
5月8日に予定している「花まつり」、6月6日に予定している「慰霊祭」に向けて、奉納曲をお唱えしました。ご一緒くださる会員の皆さまのおかげで、教えや行事の意味をお唱えしながら心の中に落とすことができます。

括る括る括る!!!

括る括る括る!!!

今年度初めての「絣の時間」でした。春休み子ども寺子屋の期間中は、書院を子どもたちに譲ってお休みしましたので、今日から活動再開です。このお休みの間に、括り台が2台増えました。今日から3台使って、皆さん一斉に括り作業に挑戦の今日でした。傷みのある古い括り台を1台譲っていただいたのですが、手入れをしてくださった方がいらっしゃるのです。

お寺葬儀と煎茶サロンお稽古会

お寺葬儀と煎茶サロンお稽古会

本日は、お寺でお葬式を行いました。この度のお方様は、病院からそのままお寺に入られました。通夜前の日、昨日の通夜式、本日の葬儀式と、3日間に渡ってお寺でお過ごしになりました。ご家族さまやご親族さま、ご友人やご関係のおありだった方々が、次々にお見えになって

<年間行事>2025

26月5 

1月1日 修正会
2月15日 涅槃会
3月(春彼岸中日) 諷誦会(春彼岸会)
4月2〜3日 法然上人二十五霊場参拝  本年未定
5月8日 花まつり
6月 夜見地区戦没者慰霊祭(夜見遺族会主催)6月7日
芋代官祭(夜見一区自治会主催)6月21日
7月27日 施餓鬼会
8月1日〜15日 棚経・孟蘭盆会
8月16日 夜見地区精霊送り
(夜見町社会福祉協議会主催 会場は町内)
9月 地蔵祭(夜見一区自治会主催)  日
夜見一区延命地蔵&境内六地蔵
9月(秋彼岸中日) 秋彼岸 佛さまと弓浜手作り市
10月2~3日 おてつぎ信行奉仕団(本山参り) 
11月 十夜法要(秋の法話の会) 日
12月(第2土曜日) 浄焚会
その他 朝のお勤め 毎朝6時から
別時念仏会(お念仏会)毎月25日8時〜8時半
小学生の夏&春休み期間中は数珠繰り念仏会
詠唱会 毎月第1・第3金曜日
夏時間 6〜9月/19時半〜20時半
冬時間 10月〜5月/19時〜20時
夏休み子どもプチ修行 本年未定             寺報「来光」 年二回発行

 

その他の行事

寺子屋サロン

毎週水曜日午前に開催中。一緒に歳を重ねながら。

子ども寺子屋(夏休み&春休み)

夏休み&春休みに開催中。朝一時間の勉強で、生活リズムを整えよう。

煎茶サロンとお稽古会

毎月第1・2月曜日に開催中。おいしいお煎茶をいただきながら 心和むひとときを。

 

お寺でヨーガ:はすの実

毎月第1・第3水曜日の夜に開催中。阿弥陀如来様に見守られて。

桂文吾落語サロン「来光亭」

年に2~3回、不定期ですが開催しています。笑う門には福来たる。

春彼岸明け 迎接院作品展

年に一度の作品展。お檀家さんに限らず、地域の方や、近隣のアーティストの作品も。

秋彼岸 佛さまと弓浜手作り市

秋彼岸中日(秋分の日)に開催。経と緯のともいきが織りなすやさしいお彼岸の一日を迎接院で。

絣倶楽部

ご先祖さまの暮らしの衣であった「弓浜絣」を、現代の私たちも暮らしの中に。

 

詠唱会

仏教の教えや浄土宗のお念仏の教えが、歌うことで自然に理解できる詠唱。一緒にお唱えしませんか。